\ 5・6月限定! /
菌床栽培で育てた旬の生きくらげとは?
|鳥取県産が今いちばん食べごろな理由とふるさと納税のご案内

やあ!ぼくは原木しい太君だよ! 今日はとってもうれしいお知らせがあるんだ。ぼくの地元・鳥取県が誇る「生きくらげ」が、なんとふるさと納税の返礼品として登場するよ!しかも今が一番の旬! せっかくだから、生きくらげのことをもっと知ってもらいたくて、今日はたっぷり紹介するね!
そもそも「生きくらげ」って何? 乾燥きくらげと何が違うの?
スーパーでよく見かける乾燥タイプのきくらげとは別に、「生きくらげ」は収穫してすぐの新鮮な状態でお届けするもの。水で戻す手間がなく、そのまま料理に使えるのが最大の魅力だよ!
| 比較項目 | 生きくらげ | 乾燥きくらげ |
| 下処理 | 不要!そのまま調理に使える | 水戻し4〜6時間必要 |
| 食感 | 瑞々しくてプルプル! | よりコリコリ! |
| 保存 | 冷蔵(早めに使おう) | 常温・長期保存OK |
なぜ今(5月・6月)が旬なの?菌床栽培の秘密
鳥取県ではほとんどの生産者さんが4月以降、菌床栽培によってきくらげを生育させているよ。
菌床栽培とは、おがくずなどの培地に菌を植え付けて育てる方法で、天候に左右されず安定した環境で栽培できるのが特徴。
そして4月からじっくり育てたきくらげが、ちょうど肉厚に育ちきる5月〜6月が「一番の旬・食べごろ」なんだ! この時期にしか味わえない、瑞々しくてぷるんぷるんな生きくらげをぜひ体験してほしいな♪
ポイント👉:鳥取県は令和3年度のきくらげ生産量日本一! 研究機関も充実した「きのこ王国とっとり」だからこそ、品質へのこだわりが違うんだ。
【初登場】ふるさと納税の返礼品として鳥取の生きくらげをお届け!
今年から、鳥取県で有機JASを取得した新鮮な生きくらげがふるさと納税の返礼品として登場!
旬の時期(5月・6月)限定の特別な取り組みだよ。
こんな方におすすめ✨
- 健康や美容に気を使っていて、栄養豊富な食材を取り入れたい
- 生きくらげを食べたことがなくて、ぷるぷるの食感をぜひ試してみたい
- 地産地消・国産食材を応援したい
- ふるさと納税でお得に産地直送の味を楽しみたい

生きくらげは、この季節だけの特別なおいしさがあるよ!ふるさと納税でお得に手に入るこのチャンス、ぜひ見逃さないでね。みんなが生きくらげをおいしく食べて、健康で元気いっぱいになってくれることがしい太くんの一番の願いだよ!次回以降のブログでは、生きくらげの食べ方・調理法などもたっぷり紹介するから、お楽しみに!
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【申込期限:2026年6月末まで(数量限定・なくなり次第終了)】
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